おっさんシゲ公のブログ

勝手気ままに日々の生活の中で考えていることや
思いついた事を日記風に書きたいと思っています。

認めたら楽に?

同じようなネタですいません、
つい、この人達の動向が
気になります。



斉藤由貴が不倫を認めた。
週刊誌の追求は凄いと言うか
何か恐ろしさもを感じる。


「他にもっと追求すべきものがあるやろ」


でもこのような男女のネタが好きな
事をマスコミは知っているのか?


一度あることは二度三度ある、
「魔性の女」はやめないかも知れない


まだまだ困難は続くと思うが
認めて多少はスッキリしたのでは


でも一線を超えていないと言って
疑惑を残したままなのが今井議員。


このまま押し通すのか?


相手の橋本氏は不正が次から次へと
発覚、ボロボロ状態でお先は真っ暗、
不倫報道のあと、人生が大きく変わった、
自業自得とは云え、不徳の致すところである。


週刊誌の暴露によって人生が大きく
変わってしまう世の中、脇が甘いと
すぐに狙われる、週刊誌恐るべし。


ある報道によると山尾議員は
夫と離婚協議中だったそうだ。


しかしその相談しているの弁護士が
不倫相手らしい。


「それはアカンやろ」この弁護士、
山尾議員の離婚が成立したとしても
この弁護士は既婚者なのでアウト。


この不倫は恋ではないと
シゲ公は勝手に思っている。


担当したこの弁護士は山尾議員が
不安定な心境なっているところを
捉えてつけ込んでいるようにしか
見えない?


誰かに頼りたい、寂しいという
感情の隙を突かれたかも知れない。


心の隙を突く悪魔の手のようだ。
でも本当のところはよく分かりませんね。


昨日飲んだワイン




恋は突然やって来る

不倫疑惑の山尾議員が離党した。
記者会見では男女の関係はないと
言って否定した。


記者会見では質問を受けずに終わった。
質問を受け失言や嘘を付くとドツボに
はまる事をよく知っている。


今井絵里子と不倫した橋本議員の
会見等を見て学習したのではないか?


男女の関係のない、一線を超えて
いない不倫はどんな不倫なんやろ?


不倫報道がされてから山尾議員は
どうしたら議員を辞めずに生き残れる
かを、まず考えると思う。


一線を超えると不倫になるので
単なる相談相手や健全な良きパートナー
であれば許してもらえるかなぁと考える。


そこで止めておけば時間が経てば自然と
忘れられる事を狙って発言している
ように思える。


誰でも窮地に追い込まれると何とか
切り抜けたいという思いで必死に
なって得策を考えるでしょう。


ここで下手な嘘を付くと、えらいことになる、
マスコミはこれを待っているので更に
厳しく追求してくる。


記者会見で質問を受けないまま
終了したことで批判をあびているらしい。
離党して議員を続けても拾って
くれる政党がないかも知れない。


そうなると次回の選挙は厳しくなる。


その前に自分の家庭をどのようにして
この人は修復するのでしょうか?


当面、厳しい現実から逃げることは
出来ない、逃げると更にドツボに嵌る。


昨年、宮前謙介元議員は
あっさりと不倫した事を
認めて議員を辞職した。


これは宮崎元議員の判断だけではないと
思っている、嫁に誤りを入れた際に
嫁は身の振り方を夫に忠告したのでは
ないかと思っている。


記者会見する前に
「思い切り恥をかいてきなさい」
と嫁から言われたらしい。
これはなかなか言えませんよ。


本当にこの嫁は偉い。


「宮崎さん、良い嫁さんで良かったね」


びっくりドンキーのハンバーグカレー


ロクなことはない

政治家や芸能人の失言は
結構ありますね。


特に政治家が多いですね。
失言によって辞任する大臣が
次から次えと出てきます。


地方での挨拶等でポロリと
出ることが多い、サービスで何か
笑い?受け狙いでつい余計なことを
言ってしまっている。


余計な事を言ったり、余計なことを
したりするとロクなことはない。


自分もいっぱい経験して嫌な
思いをしている。


今、思い出してもムカつく事が
いくつかある。


猫のように嫌なことは忘れることにしたい。


これからは
―余計な世話をしない


―余計なことを言わない


―余計なものは買わない


―余計なものは見ない


―余計な事を考えない


―余計な心配をしない
このようなことを心掛ければ後で後悔
することが多少、少なくなるのでは
ないかと思うのだが?


でもなかなか出来ないものですね、
残念ながら


余計なことを言って損することが
多いなぁ


最近余計なことを言ってしまって
自分がお金を払うハメになって
しまったことが2回ほどあった。


後で「しまったなぁ」「アホやなぁ」と
思ってもアウトです。


「余計」とは
無益・無駄・沢山・もっと・余分


自分は余計な物、とりわけ安いものを買う
癖がある、いわゆる
「安物買いの銭失い」です。


生まれつきの貧乏人はアカンなぁ


昨日の昼食はビフカツ