おっさんシゲ公のブログ

勝手気ままに日々の生活の中で考えていることや
思いついた事を日記風に書きたいと思っています。

調査は継続して欲しい

昨日「ヒアリ」が港以外の場所で
見つかったというニュースが流れた。


ということはこのアリは最近日本に
入ってきたものではなく,かなり以前
から入っているかも知れない。


船だけでではなく航空貨物経由で
入って来る可能性もあるのでは?


港だけではなく空港も調査すべき
である。
皆さんどう思いますか?


外来種でも「ヒアリ」のように
人に危害があるものについては
侵入を阻止する必要がある。


今、各地の港で調査しているが
いつまで続けるのか?


毎日のように港には大量の貨物が
入って来るので調査は継続して
行う必要があるのでは。


ニュースで話題になっているときは
やるがあまり取り上げ無くなったら
調査をやめるのではないかと心配しているが
どうなんでしょう?


外来種は在来種を脅かす存在になって
いるので歓迎していない、外来種の
方が強いので種と種の争いに負けてしまう。


文明の発達により生態系が大きく
変わってしまった現代、
これからも色んな外来種が日本に
入って来る、しかし日本の在来種も
海外に侵入している。


以前、湖やダム湖で釣り上げた
ブラックバスやブルーギルを
「キャッチ&リリース」と言って
釣り上げたあとすぐに戻していた。


今はどうなっているのかなぁ?


「琵琶湖が心配だ」


今日は外食でお好み焼きと焼きそば



夫婦仲良くは我慢?

松居一代と船越英一郎夫妻が
エライことになっている
みたい、よう知らんけど


おしどり夫婦や仲良しカップルが
不仲になり泥沼の戦いになると、
大変醜いものとなる。


あんなに仲が良いのになんであんな
風になってしまったんやろ?と思う
ことがありますよね。


別れる理由で多いのは
―価値観の違い
これは最初からなかなかわからない
かも、段々と生活しているうちに
「アレ?ちょっと俺とは考え方が違うなぁ」
と思うことが時々出てくる。


―性格の不一致
恋愛中や新婚の間は「猫被っている」
ことがある、ちょっと揉めた時に
本来の性格が出る、「キツイ性格やなぁ」
「ごめんなさい、絶対に言わん人
やなぁ」など今まで知らなかったものが
わかってくる。


仲が良すぎると相手のことをすべて
知りたがる人が多い、ちょっとしたことでも
隠し事するととことん追求するようになる。


「私は彼のことを何でも知っている」
という人がいるが「ちょっと待ってくれ」と
言いたい、少しだけ知っていても
それ以上のことは知らない方が
いい事もあるのでは・・・・。
夫婦でも言ってはいけない言葉が
ある、相手が傷つくと思われるような
言動あるときはもう離婚直前かも知れない。


「一線を超えない」夫婦関係であれば
長続きするのではないかと勝手に
思っています。


外から見て「仲良し夫婦」と見られていても
中のことはなかなか分からないもんですね。


お互いにある程度「我慢」している夫婦は
長持ちするらしい。
「シゲ公、ホンマか?」
「よう分からんわ」


昨日のゴルフ場での昼食は
ロースかつ定食


何が真実なのか

「嘘をついているのでは?」
「何かごまかしているのでは」
と思われることが多くなってきた。


森友学園、加計学園、下村博文献金
問題を見ているとどちらかが嘘を
付いているようであるがこのまま
行くと真相の解明は難しい。


保身のために必死になって追求を
交わすために知恵を絞る。


「シラを切り通す」ためにやばい
証拠となる資料を隠す、
あってもなかったように装う。


「素直に認めてしまうと命とりになる」
だから最後まで誤魔化し続けて終わらせようと
シラを切り通す。


証拠隠滅?も平気で行っている、
みんなが知りたがっている資料に
関しては
「記録というものがない」
「復元出来ないシステムになっている」
と言う。


「そんな大事なもん何でないの?」
不思議に思うことばっかりやなぁ


金銭の授受を知っていると思われる
総理夫人付職員はイタリアへ


のらりくらり答弁で何とか
乗り切った理財局長は国税庁
長官として栄転する。
「答弁頑張ったからか?」


シラを切り通した人は
真実を語らず一生終えるのか?


世の中には嘘がつけない
不器用な?人もいる。


「正直一徹」「真実一路」


嘘は最後にはバレると思うが
そうでない場合もあるかも・・・。


今日は交通安全の講習に行った
大阪は自転車事故全国1位らしい