ぐうたらシゲ公のつぶやき

勝手気ままに日々の生活の中で考えていることや
思いついた事を日記風に書きたいと思っています。

飽きるまでやります

=ツイッターその後=
今日も朝からツイッターを
見ている、少しずつ慣れてきた。


昨日は自分宛のメッセージが
届いていた、そして自分も
相手の方を気遣いながら
返信のツイートをした。


文面だけでは相手の方がどんな人か
分からない、でもその方の過去の
ツイート内容を読んで見ると
大体基本的な考え方が少し
見えてくる。


ツイッターによって知らなかった
情報を得ることが出来るので
益々これからもフォローしたり
リツイートすることになると
思う。


出来るだけ自分の興味の
あるものに絞って行こうと
思う、又、自分が住んでいる身近な
地域の情報を得る事によって
あちこち歩いて見ようという
きっかけにもなると思う。


まだまだ初歩的な利用の仕方
ですが分からないことは
アルバイト先の若い人たちに
聞いている、みんなオッチャンに
協力的で親切に教えてくれる。


ほんとうに有難い、
スマホの使い方も慣れてきたが
まだまだ奥が深い、これから
もっと色んな事をやりたいと
おもっている。


シゲ公、次は何をやるの?
「インスタグラム」
「ユーチューバー」


「良い暇つぶし出来てええなぁ」


このハンバーグふわふわして美味しい


よく分からんがやっている

=ツイッター=
今、ちょっとツイッターに
嵌まりつつある。


始めてからまだ2ヶ月足らず
ですが毎日暇があったら
見ている(いつも暇ですが)


自分は有名人でも何でも
ないのでツイートしても
ほとんどの人が見てくれない
のでツイートはあまりしません。


難い政治ネタでないツイートを出来るだけ
選んでいる、地元情報や面白そうな
ツイートにリツイートしている。


リプライはツートした人に
直接返信することになるので
少し気を使いながらやっている。


ただ今のところ、リツイートしても
「いいね」や「リツイート」して
くれる人はごく僅かです。


多分、自分のリツイートが面白くも
無いことが主な原因だと思う。


しかし有名人のツイートにリツイート
したらどうなんやろう?
まだやったことが無いので分かりませんが
今より反応があるかも知れませんね。


まぁ単なる暇つぶし程度に始めた
ものですからその内飽きてやめる
かも知れません・・・。


シゲ公、「もっと他にすること
ないんか?」


「毎朝、起きてから今日何をするか
考えてるんやけどなぁ」


「アルバイトとゴルフ以外の予定は空白か?」


「そう」


「ふーーん?」


大きなきつね


妻から「開放宣言」

―塾年離婚―
塾年離婚が増えているらしい。
男性の平均寿命が伸びることで
夫婦が一緒にいる時間が
以前より長くなる、残り少ない
自分の時間を確保したいので
離婚を決意するのか?


ある日突然、妻からの
「三下り半」
女は一旦決めると元には
戻らんらしい?よう知らんけど


妻から「開放宣言」された時点で
男は未練たらしく元に
戻そうとしてもダメらしい。


経済面で不安な妻が少なく
なって来ている、妻がどんだけ
へそくりをしていたかはぼんくらの
夫には中々分からない。


生きることについては女の方が
より現実的であるように思う。


「夫に死んで欲しい妻たち」と
いう本がベストセラーになったらしい。
読んでいないのでコメント出来ませんが
かなりショックを受けるみたいですね。


今、「結婚して良かった?」と聞かれた
どう答える?
「またこの人と一緒になりたい」と
言う人どれだけいるのかなぁ


想像ですが30%くらいかなぁ?
年を取るに従い段々と孤独になっていく、
自分より先に妻が逝くこともある。


シゲ公、
「一人になってもしっかり生きて行きや」


「勝手気ままに生きているから
嫁がいても一人みたいなもんや」


チキン南蛮