おっさんシゲ公のブログ

勝手気ままに日々の生活の中で考えていることや
思いついた事を日記風に書きたいと思っています。

何故何回も起きるの?

同じ事が何回も起きてしまう。
「なんで?」
「またか」
である。

奈良県にある病院の駐車場での
出来事、母親が病院の駐車場で
車のエンジンを切ったあと、


9歳の子供にキーを預けて
「後で来るように」と伝えて
病院に向かった。


1時間半後に戻ると車の
ドアーはロックが掛かった
状態だったと言う。


実際のところ分からないが
おそらくこの子供は普段から
車の鍵の掛け方を知っているので
母親は鍵を預けたのではないか?


車の右サイドに窓ガラスを上下させる
ボタンとドアーをロックするボタンが
すぐ近くにある。


何かの弾みでボタンを押し間違える
ことが時々ある、自分も解除するとき少し
手間どうことが何回かあつた。


子供が間違って押したら解除の
仕方が分からいので車の中に
閉じ込められてしまう。


車を運転する人はもっと車の
事を知るべきだと思う。


冬場であれば助かっていたかも
知れません、しかし今は真夏なんです、
炎天下における車の中の温度は


15分経過すると45度くらいに
30分経過すると50度くらいに
なるらしい。


1時間半過ぎてから車に戻る
母親の行動は何でしょう?
理解できない


夏場、駐車場に1時間くらい止める
だけでどれくらい車内がヒートアップ
しているかは誰でも知っている。


簡単なことが分からない
「なぜでしょうか?」


クーラー入れる前の部屋の温度と湿度


勝てる人はここ一番に強い

水泳の大橋選手が女子200m
個人メドレーで銀メダル、
日本新記録での快挙でした。


大橋選手は
「とにかく思い切り行こうと思った」
「自分のことだけに集中して泳いだ」
と言っている。


どんなスポーツでも決勝で勝つ選手は
―プレーに集中すことが出来る
―思い切りがいい
―プレシャーに強く、平常心を保てる


このようなプレースタイルの選手が
優勝しているように思うのですが・・・。


決勝戦前のインタビューで
「楽しみながら走りたい、泳ぎたい」
とか「楽しみたい」
と言う選手がいる。


自分はこの言葉を聞くたびに
ムカッとする。


これらの選手は大体負けている。


楽しみながらプレーして優勝できる選手は
ごく僅かな「天才」しかいません?


マスコミに持ち上げられ過ぎた
選手は結果にこだわり過ぎて
プレーに集中することが出来ず
惨敗することが多い。


全英オープンで優勝した
米国のジョーダン・スピース選手は
とにかくパターが上手い、
グリーン周りにはたくさんの
ギャラリーが見ている、
その中でプレーに集中出来ないと
良いパットが出来ない。


彼は思い切りが良くて集中力がある
ので大きな大会で優勝が出来るのでは
ないかと思う。


「天才」でない選手は
「楽しみながらプレーしたい」
とか言わないで欲しい。


シゲ公、「余計なお世話や」と
言われるで・・・。


シゲ公、「プレッシャーに強いんか?」


「アカン、ゴルフで池超えや谷超えが
あるとすぐにビビってしまうわ」


日中暑いので自転車に傘立てて
街中を走行しているのをよく見かける。

禁止している県もあるので注意!!
自由都市大阪はOKみたいです。

規制すべきか?

ハワイのホノルル議会は
道路横断中の「歩きスマホ」を
違法とする法案を可決したそうだ。


罰金は15ドルから500ドル。


アメリカでは州よって違うが既に
「歩きスマホ規制」があり、1回目は
50ドルで2回目は150ドルという
州もある。


アメリカ以外にも規制している国が
数カ国あるみたいです。


日本ででは自転車を運転しながらのスマホや
無灯火の自転車には5万円以下の罰金が
課せられる。


しかし「歩きスマホ」の規制はない。
海外のほとんどの国が実施するように
なるか、事故が多発して社会問題として
大きく取り上げられるようにならなければ
重い腰を上げることはないのでは?


ネット上のアンケート調査では罰則を
設けて規制すべきという意見が圧倒的
に多いというのに・・・・。


駅構内で歩きながらしていたり、
夜中暗い道でスマホしながら
自転車運転しているがオッサンには
考えられない行為やなぁ。


便利で素晴らしい機器であるが
「ながら」使いは危険です。


シゲ公は一つのことしか出来ない。


こんな不器用者?ですが・・・、
歩くときは歩く、自転車乗るときは
自転車を運転するだけでいいのです。


間違っていませんかね?


3年以内に2回以上危険な運転して
切符切られると


「自転車運転者講習」があります


ゴルフ場での昼食