ぐうたらシゲ公のつぶやき

勝手気ままに日々の生活の中で考えていることや
思いついた事を日記風に書きたいと思っています。

いつ起こるか分からない

=正しく渡る=
横断歩道を渡らずに道路を
渡ろうとした60歳くらいの
男性に注意した方が逆ギレされて
暴行を受けるという事件があった。


実際、横断歩道を渡らない人が
多いかも知れない、一番怖いのは
対抗車線が混んでいる時、車と
車の間から急に人が出てくる時ですね。


大きなトラックの間から出て来ることも
よくある、絶えず出てくるかも知れないという
意識を持たないといけません。


早朝、高齢者はよく街中をジョギングしている、
横断歩道を渡らない人が多いですね、
朝は昼間と違ってかなりスピード出して
走行している車が多い。
早朝は事故が起きやすい状況にあると言える。


自分が若い頃、「何で高齢者の人は横断歩道を
渡らないのか?」と疑問に思ったことがある。


「彼らの若い頃は、舗装された道路も少なく、
信号や横断歩道のない時代に生きて来たので
無意識に渡ってしまうのではないか」と
勝手に思ったりもした。


歩行だけではなく自転車の走行も
高齢者と子供の運転が危ない、
信号機のない交差点を一旦停止すること
なく、通過している、彼らは前だけしか
見ていません。


信号機があっても無視して横断する
高齢者もことも多いですね。
信号が変わるまでじっと待っている
犬がいた、ルールを知っている犬やなぁ。


何事もなく順調に歩んできた人生も
一旦、人身事故を犯してしまったら
人生が一変する、無制限の保険を掛けている
ので大丈夫というものではない。


長期間、自分の犯した罪を償わなくては
ならない、勤めていた会社に戻れないかも
知れない。


80歳の老人が運転ミスで若い子供を
跳ねて死亡させた事故などは痛まし過ぎる。


子供を含め全員が交通ルールを守るように
しないといけない。都会に住む高齢者は
車を使わない生活スタイルに変えなければ
いけないかも知れませんね。


肉うどん