ぐうたらシゲ公のつぶやき

勝手気ままに日々の生活の中で考えていることや
思いついた事を日記風に書きたいと思っています。

右クリックするんや

いつもこのブログはパソコンから更新している。


ブログの画像が縦長になっていないかを確認する
ためにスマホを持っている友人にメールして
見てもらうことにした。


友人とのメールのやり取りは


シゲ公「ちょっと今から言うブログを開いて欲しいんやけど」
友人 「分かった、開いたで」


シゲ公「画像、縦長になってないか?」
友人 「少しなっているかなぁ」


シゲ公「ちょっと画像の大きさ見てくれへんか」
友人 「どないして見るん?」


シゲ公「バカやなぁ画像を右クリックしてプロパティー開くんや
    詳細クリックしたら大きさが表示されているやろ」
   「450×350ピクセルになってないか?」


暫くしてシゲ公ボヤく
「画像のプロパティー見るだけなのに何で時間かかっているのかなぁ」


シゲ公「まだかー 何やってんのん?」


友人「その前に、どないしたらスマホで右クリック出来るん? 教えてー」


シゲ公「えぇ アレー どうするんやろ ???」
   
今日の昼ご飯 ほうれん草のバター炒め


覚えていても・・・

知られたら困ることがある場合
大概の人は隠そうとしますよね。


「覚えていません」


「記憶にございません」


と言います。
覚えていないということは、あったかも知れない
又はなかったかも知れない、どちらでも取れる
実に曖昧な表現ですね。


本当になかったら
「そういったことは一切ありません」ときっぱり
返答すると思います。


事実でないことを言われたら普通は強く反論するのですが
「よく覚えていません」というのは何か後ろめたいものが
あるのではないかと思われても仕方がないのでは・・・。


公務員などは都合の悪いところだけ記録がなかったことにしたり
して保身の為ならあらゆる知恵を出して自分を守るために根回しする。


この人たちはバレた時、釈明する言葉も予め考えているのかなぁ・・・。


自分は関わっていないとするには、証拠になるようなものは
すべて処分して関係先に口裏合わすとかの隠蔽工作するんやろなぁ。


ほとぼりが冷めるまでビクビクしながら辛い日々が続くんやろなぁ。


「シゲ公は昔のことで知られたら困ること何かあるやろ?」



「うーーん あったかどうか覚えてないな


今日の昼ご飯 竜田揚げ



寄って来ないなぁ

来るものは拒まず
去る者は自分に用事がないか興味がない人なので
追っかける必要はないと思う。


来るものは自分に興味があり何か用事がある人、
だからどんどん受け入れるべきだと思っていた。


しかし何でもかんでも頼みごとを何も考えないで
受けていたら大変なことになることもある。


お人好しや脇の甘い人に擦り寄ってきて上手に
その人を利用しようとする連中がいる。


「会社の役員になって欲しいので実印貸して」
と言われて貸したら、借入金の連帯保証人として
使われていた。貸してと言った人はトンズラしてしまった。


その人は借金を肩代わりすることになり、自分の会社も
倒産して破産してしまった。


日本人は性善説に基づいて物事を判断する。
騙されたひとよりも騙した人が悪いと考える。


中国人は
騙した人よりも騙されたひとが悪いと考えるらしい。


一般的には人から何か頼まれるとなかなか断れないものですね。


「断わる勇気」ありますか?
断ると相手の人から嫌われるやろなぁと思いますよね。
心を鬼にして「嫌われてもいい」と決断出来るかなぁ???


お金がある、地位がある人には絶えず人は寄ってくる。



「シゲ公はどうや?」



「大丈夫」



「お金もない、地位もないので寄り付きません」


今日の昼ご飯 あんかけラーメン